知らなかった、海の京へ・・・【伊根町訪問記】☆トラヴェル情報満載☆

  • 2016.06.23 Thursday
  • 01:13

日本の"日本らしい"町並みは、いつまでも残っていて欲しいと願う。

帰国するたび、その『愛すべき、残された日本の町並み』を、できるだけ歩くことにしている。

 

いつか友人が教えてくれた《船屋》の存在は、猛烈にわたしの旅心を誘った。
京都の北部、若狭湾の一部にあたる伊根湾に面した伊根町に残る家屋で、個人の舟のガレージを階下に、階上に部屋がある、海にピロティを立てたような、伊根町特有の建築群なのだそうだ。

最近、日本のテレビ番組に登場(知らなかったが、NHK朝ドラだったらしい)したり、雑誌の記事にもなっており、観光ブレイクはそこまで来ている様子だったので、急いで?去年訪問した。

みやげ話をした友人は、口を揃えて『わたしも行きたい‼︎』というので、アクセスも含めて、ここに書いてみることにする。

 

ルートは、京都からに決めていた。岐阜から普通列車なら2000円くらいだし・・・。

久しぶりの京都で一泊。映画製作のお手伝いをしたときに何度も足を運んだ懐かしい祇園など散策。

次の日の朝、8時55分発の、京都駅前から丹後バスに乗車して、天橋立方面へ出発した。(片道2600円)

http://www.tankai.jp/kousoku.html

 

竹の茂る山を車窓から眺めながら、途中休憩を入れて約2時間(現在は、京都縦貫道路が前線開通。去年は、一部公道だった。)後、宮津駅のつぎ、キセンバ港館で下車。

そこからかなり急いで桟橋を探し、シーズン中の土日と祝日運行という、伊根航路に飛び乗った。

http://www.tankai.jp/news_img/inekouro.pdf

 

これを選んだのは、海と共に生きる伊根町には、海路から入りたかったからだが・・・

今年からは、ダイヤが変わって、わたしの乗った高速バスを降りた途端に、伊根航路に乗船・・・というコースは不可能になっている。

 

残念だね、これから行く皆さん。

天橋立で一泊して、伊根航路で伊根町に行かれるか、海路で伊根町にアクセスするのは断念して、(伊根町の遊覧船には、是非乗ってね)ゆっくり陸路(JRでも、京都から宮津駅か天橋立駅まで。そのあと路線バスか、ぐるっと周遊バスで)で、どうかな。

路線バスでは約1時間だそう。

http://www.tankai.jp/news_img/15_10_14_panf_omote.pdf

 

天橋立へは帰りに寄ったが、一泊しても楽しそう。これは、丹後半島満喫するための電車とバスを含めた案内。よくできてるし、そそられる。ご参考に。

http://www.tankai.jp/news_img/15_10_14_panf_omote.pdf

http://www.tankai.jp/news_img/15_10_14_panf_ura.pdf

 

さてさて、

伊根航路ですが、やっぱり、おすすめ。

なにが面白いって、宮津のキセンバ桟橋から出航して、すぐに天橋立桟橋へ運河をすすんだところで、有名な廻旋橋体験がおまけについてくるのだ。

 

この橋は、文殊堂のある陸地と天橋立にかかっているが、橋の中腹が90度旋回して船を通す名物橋。これを船から眺められるなんて、ラッキーでしょ?

何十年ぶりの天橋立は、ジェットスキーがたくさんいて、狭いながらにリゾートの雰囲気・・・ちょっとびっくり。

 

 

その後、若狭湾の海風をきって見えてきたきた、船屋ー‼︎ 

 

数十年前の日本に戻ったみたいな気になる。約230件の船屋が並び、ざっとみたところ、大きなビルの《なんとかビューホテル》などは無く、かなり美しい。

ちなみに、京都生まれの友人も、知らなかった伊根町。

今まで観光化されずに、地元の人がずーっと同じ生活を続けてきたからこそ、この風景も保存されてきたのだろう。

 

たくさんのトンビにエスコートされて伊根町に到着。そして、ランチにしようか、と、食事処を探すことに。

ある料理屋の前で、おじさんが暖簾を外しかけていた。急いで、『もう、おしまいですか?』と声をかけたら、『クローズ。』と、言われてしまった。   何人と思われたのだろう・・・。

 

仕方がないので、他にランチできそうなところがないか歩いてみたものの、なんだかどこも閉まってる様子。

『このまま、お店がなかったらどうしよう。』と思いつつ先ほどのお料理やさん方面へ戻ってきたら、あのおじさんにまた出会った。

 

『ひとり?』と、今度は日本語で聞いてれたので、『はい。』と答えたら、『一人なら、食べれるけど・・・?』と言ってもらえ、ありがたく入店。いくらくらいの店なのか知らなかったが、店構えはかなり庶民的。信用して、お任せランチを出してもらった。

 

魚の名前を知らないわたしは、トビウオくらいしか覚えていないが、どれも新鮮で、美味しかった。《追原稿・・・この時期は有名なブリはなくて飛魚、サヨリ、鯵、甘鯛(グジ)、イカ・・・だそうです。》

 

お酒は断ったものの、刺身があまりにも旨くて、

『すみません。お刺身があんまり美味しいので、いっぱいだけ、日本酒いただけますか?』といったら、冷がでてきた。

 

酒も美味かった。やっぱり、うまい刺身とうまい酒、遠い海辺の町にやってきた甲斐がある。

定食をたいらげた後、お勘定に冷の分は入っておらず、嬉しかった上、『今日はここに一泊しることになっていて、この後は遊覧船に乗りたい。』といったら、『もう店閉めるから、遊覧船乗り場までおくってあげる。』との嬉しいお申し出が。

 

気分はすっかり、『鶴瓶(の家族に乾杯)』だった。

 

 

遊覧船には団体さんも同乗していた。思ったより繁盛していそうで、なによりだと思った。が、かもめと、トンビ用?にかっぱえびせんを売るのは、どうかな?と・・・

養殖のいけすがところどころに見える海を約30分散歩する間、船屋と遊覧船に近ずくトンビの写真を撮ったり・・・あっと言うまの遊覧だった。

http://www.inewan.com/02yuransen.html

 

 

 

 

 

その後、土産物屋でもある遊覧船乗り場、日出桟橋のバス停から路線バスを待って、先ほどの伊根バス停まで戻り、宿にチェックインした。

予約しておいた宿は、船屋を改造した与謝荘。二食付きで15000円だったかな。

旅館なので、和室。二階にあって、狭いが、壁にたためる机、お湯の入ったポットとウェルカムお菓子も置いてあった。

 

夕食の時間まで町を散策。

 

小さな漁港があるので、魚屋はない。

 

娘さんが、例の朝ドラタイトルをお酒にも使ってらっしゃる『向井酒造は、堂々とした美しい日本家屋。

ここは、1754年創業の260年続く造り酒屋で、古代米から造る赤い日本酒”伊根満開”というお酒も。

他のお客様もいたので、たくさん試飲はしなかった(いや、できなかった?)が、土間で試飲してお酒を選ぶことが可能だった。

その酒粕を使ったケーキ、『あかちゃびんロール』を土産にしてみた。もっちりとした味わいが好きなかたに、おすすめする。

 

その酒蔵の向いにみつけたのは、なんと船屋を改造した茶坊、『台湾茶専門店 憮沺淵船鵐競)』。

http://www.chinzao.com/about/

ここまで来て、台湾茶か?と思ったが、船屋を利用している

ところに惹かれ、入店。

お茶や茶器が並ぶ棚が並ぶ広間で作務井姿の若い男性バリスタ?が、ゆったりとしたリズムで本格的に(・・・といっても、台湾茶の作法など初めてだったのだが)繊細な香りのするお茶を入れてくれた。

台湾茶には全く知識がないので、ここも『お任せ』オーダーした。

 

エコロジーな話題、反核の話題など話しながら楽しく美味しく、お茶をいただいた。

そ の後で見せていただいた船のガレージの部分には、アーティストのスクワット風サロン(と、言っておこう。椅子がひとつづつ違うスタイルで、テーブルも廃物 利用してあるような・・・)が設置してあり、伊根湾の朝日、夕日を台湾茶とともに楽しめるシチュエーションになっていた。

 

その界隈に赤い自由の女神を看板にする海産物の干物の店?があり、訪ねたところ、

高橋さんは伊根町で唯一カウチサーフィンをしていらっしゃるかた。彼のところに無料で一晩泊めてもらおうと、外国人観光客もここまでやってくるようだ。

https://www.couchsurfing.com/people/alex.takahashi.7503?search_ranking_hosts=2

たのしそうな方だ。

干物のほうは『来福(ライフ)水産』という会社名で、干しナマコ、干しあわびなどを販売されており、『なぎさ』という食事処も経営されている。

サイトによると、中国で珍重される干しナマコをオイスターソースでいためた干しナマコ丼がスペシャリテだそう。

トライするのは、次回にさせてもらった。

 

町の地図はこれが一番かな。

http://www.inewan.com/images/04sansakuguid/funaya_map.pdf

 

与謝荘の食堂は船屋の半地下、つまり船付き場を改造した場所。海側がガラス張りになっており、視線は海面に近い位置。

一人客だったため、向いに並ぶ船屋を眺めるカウンターで食事ができた。

内容は写真をみていただければ・・・。懐石風に、つぎからつぎへ美味しいものをだしていただいた。


 

 

 

朝食も、もちろん。

 

 

 

伊根町の夜は、まっくら。うみねことトンビの鳴き声が夜も続いてた記憶

がある。

目覚ましはいらなかった。

 

つぎの日、町の無料レンタサイクルで海辺を、ちりんちりんと回った。

自転車は、ただ単に、自転車置き場に戻しておけば良いシステム。

疑いのない世界って、いいなあ・・・。

 

 

ちょっと質問があったので、町役場まで行って帰り、バスを待っていたら与謝荘の主人が『これから??町に用事があるので向かうので、そこまでなら行きますよ。そこから天橋立に行くバスにも乗れますから・・・』とのこと。ご親切に、途中まで車にのせていただいた。

道中、ここには書けない世間話のほか、浦島太郎伝説の地という話にもなった。

愛知県にも、そんな話が・・・?と思って、今調べたら、どうやら全国各地に『浦島伝説の地』はあるが、丹後半島はかなり『元祖』として有力説である・・・と思う。

 

路線バスは楽しい。地味なバス停をぽちぽち停まって、やがて天橋立駅についた。

大きな駅の付近は、観光客にとって魅力的なのだが、時間の関係ですぐビューポイント、つまり天橋立ニューランドへ向かった。

http://www.viewland.jp

これは、駅前にあった知恵の輪と知恵の湯。

 

行きはモノレールで、帰りはリフトにのって写真を撮ることに。

海抜130メートルの展望台のある遊園地になっており、リフトかモノレールの往復利用料金が、入園料となっている、

股覗き用手すりのついた展望台から、股覗きをすると、天橋立が天に昇る龍のごとく。

絶景、絶景。

 

 

何十年も前に股覗きをしたような記憶があるが、どう見えたかは覚えていない。再訪して良かった。

展望台のある「ビューポイント」には、子供が遊べるアトラクション施設や売店が、

美しい花の咲く公園に設置されており、レストランもあった。が、人が入っていなかったので、そそられなかった。

時間があったら、もう少しいても良かったが、地上に降りて食事をするかどうか決めることに。

リフトにのって山を降りた。リフトはただの椅子なので、カメラや持ち物が落ちないように注意が必要だが、

自然の中をゆらゆら空中散歩のようで楽しめたし、竹の森の写真も撮れた。

 


 

 

 

焼き鯖寿司が名物なので、探した。一軒は『20分かかる』と言ったのでパス。残念だが、時間がない。

たくさんの種類の魚が並ぶ老舗っぽい一夜干しの店があり、いくつかゲット。天橋立オイルサーディンもあった、

 

バスに乗る前に土産物屋で焼き鯖寿司を買いもとめ、バス停でスタンバイ。道中で鯖寿司をいただいた。

京都に戻る途中、トイレ休憩をした売店で、京都らしい竹カゴもゲット。安いものだったので、強度はなさそうだがかなりオシャレ。

何年か前のケンゾーのバックのアイデアは、ここからか?と思うくらい、シックな色合いだ。取ってにビニールが使ってあるので、高級感はケンゾーのバックに負けるが・・・。

 

海の幸の美味しい海の京に、みなさまもお出かけください。

 

 

わーい、村にサーカスがやってきた ‼︎

  • 2016.04.28 Thursday
  • 01:48
ここは映画館もないノルマンディーの田舎の村ですが、
一年に数回、移動サーカスが近くまでやってきます。

思えば、子供のころ・・・確か7、8歳のころに学校のお友達家族と行ったっきりのサーカス。

今回は、すぐ近くでテントがたったので、村の子供達に混じって歓声を上げにいきました

《まるで、何十年か前に戻った気分になり・・・写真をモノクロにしてみました。》



 













 数日前からピエロが描かれたカラフルなポスターが、ほうぼうに貼られました。

  今では、珍しくなった電話ボックス付近にも・・・。

  ちなみに後ろの立派な建物は、うちの村でお城の次に大きい建物だと思われる一部が学校になった村庁舎です。



サーカスのテントは、体育館の近くの空き地に立ち、トラックやキャラバンが5、6台周辺に駐車していました。

  
   














子供は、動物園にやってきた気分でしょうね。


   ライオン二頭だけが、おりに閉じ込められたままでしたが、ほかの動物は空き地に数メートルおきに繋がれていました。



 
おとなしく出番を待ってる動物たち、かわいいです。

 

 どのサーカスも同じ場所で、二回ショーを開催します。

 昨日は18時から、今日、水曜日は学校が半日なので15時からのショーでした。

 まず、ポニー調教師のジュニアくんがその技を披露。

空中に吊り下げられたリングで
エアリアル・パフォーマンスをする若い女性・・・


   ピエロのおじさんは、観客をステージに招いて、面白いかしく手品を披露・・・




















らくだ、登場。
会場がすごく狭そう・・・。
らくだのドレサージュ、はじめてみました。



アクロバット、ジャングラー、手品・・・受け付けも担当する女性たち。



気分は、チャーリーズ・エンジェル。



おさるさんは、いろいろなものを持って左右するだけでしたが、この細い橋がかなり、揺れるんですよ。



ライオン使いが病気?で、ライオンは出番なしでしたが・・・。

サーカス旅芸人は、代々引き継がれるボヘミアン・スピリット。
日本のどさ回り芝居小屋、ってノリでしょうか。

動物愛護団体、反虐待支持者たちから目のかたきにされるんですが、
わたしは闘牛同様、歴史の中で培われた文化のひとつじゃないかな、と思います。

小さくても、サーカスはサーカス。
それなりに、楽しみました。

芸人さんたちも、動物も、食べて、移動しなきゃならないので・・・
かなりの経費と時間が必要な経営形態だと思いますが、
レトロで小さなサーカス・・・
これからも、子供たちの思い出を作る旅を続けてほしいと思います。





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2013年5月、祖国再訪。=岐阜編=

  • 2013.07.05 Friday
  • 01:51
 数年ぶりに祖国を旅しました。
おかげさまで元気な両親、変わらない友人、
楽しかったです。
始めて東北の「友人」たちにも、会いにいきました。
ほんとうに、盛りだくさんの経験をさせてもらいました。

今回、時間切れで会えなかった友人も沢山います。
ごめんなさい。

また、会いにいきますので。

さてさて、

ブログの読者のみなさまにも、ご無沙汰してます。
日本旅行の後、いろいろあって、(言い訳しませんが) なかなか書けなかったんです。


今回は、
私の生まれた岐阜の写真、公開しますね。



これが、岐阜城。
金華山の上に再建されています。

金華山には、ロープウェイで登山。

途中の三十の塔。

山頂のお楽しみ。りす村。
まだ、あったのね? って感じです。
40年ぶりくらいで無いかな?実は、わくわくして行きました。



入り口で入城料を払うと、革の手袋の上に餌をくれて、檻の中に入ります。
一杯いるので、普通は寄ってくるのですが、私は閉園間際の夕方に行ったので、
「リスは既にお腹が一杯で、寄ってこないかもしれません」なんて、言われちゃった。
が、来たよ、可愛いのが。

フランスのはもうちょっと痩せてて茶色いです。
アメリカのは、グレイっぽくて、しっぽが、もっとフワってしてたかな。

下の岐阜公園は、何度も写生大会で描いて、賞品いただいたっけ。




長良川の水門ちかく、こんな立派な門になって、織田信長が流鏑馬している像ができてました。

夏に鵜飼をする長良川を渡ると、馴染みの景色。



堤防に旅館が並んでますが、今回初めて見つけたのが、足湯。


鵜飼船の格好してました。なかなかナイス。



昔は、河原で遊んだなー。



山下鵜匠さんの家の喫茶店では、天然の鮎が食べられます。
中庭に鵜もいますよ。

岐阜に行ったことの無い人、行ってみてね。
また書きます。










愛犬と桜の思い出(2009)・・・過去にYoutubeアップしてあったものです。

  • 2013.04.27 Saturday
  • 00:49
これ、思い出しました。
ちょっと、胸がキュンとします。


追悼。

  • 2009.07.03 Friday
  • 04:41
 

追悼。

  • 2009.05.14 Thursday
  • 01:38

Let's (a short ) drive in Paris !

  • 2009.05.01 Friday
  • 02:47
or click on http://www.youtube.com/watch?v=eZ576xBqcQ8 *********************************   このような車窓からの映像撮影承ります。 このサイトのメールフォームからご一報ください。    www.nippon-normandie.com *********************************

ポップの巨匠、健在。

  • 2009.04.11 Saturday
  • 23:27

       パリのグラン・パレで開催中の
『Le Grand Monde d' Andy Warhol (アンディ・ウォーホールの偉大な世界)』

(2009年7月13日まで、火曜休み10〜22時、木曜〜20時)
に行って参りました。 

       初期作品から主にポートレイトやそれを産んだポラロイド写真、
スクリーンテストと呼ばれたポートレイトの映像、そしてインタヴュー誌表紙などなど250点が展示されています。
       彼の代表作はともかく、
個人がオーダーした(25000ドルで受注していたとか。)ポートレイトはレア。日本人のビジネスマンのポートレイトもありましたよ。

       シルクスクリーンでかつて作品を創っていた私を思い出しました。

       ダイヤの粉を使ったものや、インクの微妙な色、蛍光塗料使用のプリントなどは、やっぱり実物を見ないと!

        物凄い人気なので、チケットは DIGITICK .COM  のE-ticket で購入していきました。手数料は 1ユーロのみ、カード決済&自宅プリントアウトを持参するだけです。
人気展覧会の入場チケット購入にこのサイト、おすすめします!







    ******記事、写真提供承ります******
      http://nippon-normandie.com/
    サイト中、お問い合わせメールを使って,ご一報ください。

青い影…

  • 2009.04.05 Sunday
  • 18:38


”これと同じハモンドをリサイクルショップで千円くらいで買った”って、 アメリカ在住のYさんが書いてきました。 かなり…うらやましい。

Let's Sooooooul TRAIN ! ! !

  • 2009.03.29 Sunday
  • 04:08

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