感動!! パタゴニアからの玉手箱、到着。

  • 2009.07.06 Monday
  • 00:11
  パタゴニア、って…日本からはかなり遠いですが、フランスからも案外遠いと感じます。
 フランスから首都のブエノス・アイレスまで行って,国内線か夜行バス(日本のようにハイクラスなものも多いです)で、20時間ほどかけて到着するところです。
 …が、地球で一番ピュアな自然が残るパラダイスな田舎!まだ行ったことがないのですが、この秋に初上陸プランを念密に建てているところなのです。
  主にウェブで情報を集めていますが、その過程で

”自然農法&やきもの・デ・パタゴニア のうじょう真人(まじん)”
http://www.nojomallin.com/

というサイトと、青年海外協力隊OGの奥様の

”時子のパタゴニア便り”
http://d.hatena.ne.jp/nojomallin/

というサイトに惹かれました。彼らはアルゼンチンに18年、パタゴニアに移住して15年経つのだそうで、多分現地で会ったら日本人とは思えない風貌をしていらっしゃるのだろう、とものすごく期待(?)しています。

  ” 自然の中に生かせていただく ” ような、人としての正道を全うしていらっしゃるような人生を実践されている様子。ものすごいパワーを感じます。
すこし、彼のページから引用させていただきます。

*************************

のうじょう真人の由来

「パタゴニアに住もう!」と決めたのは、北海道道東での酪農実習の時でした。アルゼンチンに移住後、 アルゼンチンパタゴニアのチュブット州、そしてリオネグロ州で土地を探しました。ようやくアンデス山脈の近くの小さな村にそれを見つけました。そこはリオ ネグロ州エルボルソン区の小さな村でした。その小さな山村の名前はMallín Ahogado(マジンアオガード)でした。

「Mallín」の意味はここのインディオの言葉で「湿地帯」、また「Ahogado」はスペイン語で「溺れた、息の詰まりそうな」という意味で、 あまり良い印象の地名ではありませんでした。それでもその名を聞いたとき、「ここにしよう」と決めたのは、響きが気に入ったのと、福岡正信先生の「無(掘房然農法」にある「真の人間(真人)作り」"に激しく感動していたからです。

 その中で先生は

「人間の真の歓び、息吹、楽しみは自然の法悦であって、大自然の中にのみあって、大地を離れては存在しない。したがって、自然を離れた人間環境はなく、生活の基盤を農耕におかねばならぬのは当然であろう。また、すべての人々が、郷(むら)に帰って耕し、真人の里を作ってゆくことが、理想の村、社会、国家を作る道となるのである。」と述べておられます。

 未だに止められない戦争、異常気象、環境問題とさまざまな問題が山積する現代で、「どのように生きるか」を考えた末、原点に還るつもりで自然農法による「半農半陶」を選び、僕達のこの農場を「のうじょう真人(まじん)」と名付けました。


福岡正信先生のご冥福を心よりお祈りいたします。


自然農法とやきもの

「何故『自然農法とやきもの』なのか?」とよく聞かれます。答えは簡単です。自然農法を始めた僕たちの農場内に粘土の露頭があったからです。日本で は焼き物を見たり、買ったりはしましたが自分たちで窯を作り、作品を焼いたことなどありませんでした。当然粘土探し、釉薬に使う石探しなど考えたこともあ りませんでした。

パタゴニアで自然農法を始めて驚いたことは全く何も収穫出来なかったことです。以前住んでいたブエノスアイレス州では小さ いながらも収穫出来た野菜が採れない。これには困りました。当然やり方が悪いのだろうと、粘土団子の大きさを変えたり、蒔き時期を変えたり、粘土団子の粘 土を変えたりとやってみましたがダメでした。

そして更に驚いたことに試しに大地を耕して、有機肥料を入れるいわゆる『有機農法』をすると採 れなかった野菜たちが収穫出来たのです。これには参りました。それでも女房とも話し合い結局自然農法を選びました。なぜなら有機農法で収穫出来ても、緑は 減ったからです。自然農法では野菜は採れなくても、緑は増えました。

そして今では確信しています。『自然農法とやきもの』は一体だと。それは福岡正信先生の「人知無用」と芳村俊一先生の「地球に学ぶ」は全く同じだと思うからです。ですからのうじょう真人は『自然農法とやきもの』で生きていこうと決めました。


********************

さて、

 前置きが長くなりましたが、この方たちの産物をわけていただいて、自分の名前で記念樹を植えてもらう,という『のうじょう真人こころの住人さん』というプログラムに参加することにしました。

 内容は500g入りの玉手箱コース、2000円(送料こみ)と、1000g入りの玉手箱のコース、4000円(送料こみ)があり、私は焼き物が絶対欲しい!と思い、4000円コースの”こころの住人さん”になりました。

 先日私のところに届いたパタゴニアからの玉手箱を披露します!


もう、盛り沢山!!   かなり楽しめそうでしょ?

乾燥キノコ(ヌメリイグチタケ)、天然ハッカ茶、ローズヒップ茶、ローズマリークリーム、ローズヒップオイル、焼き物類、すべて彼らの作品です!!!!

焼き物の色はこの写真では伝わりませんが、釉によって、とても深みのある美しい碧色に仕上がっています。
土も釉も、もちろん彼らの土地からの産物で、自作の窯で、彼らの土地にできる松を焚いて焼いている,とのこと。感激です。

アルゼンチン出身の私の彼も、大喜びでした。”あっちのキノコは美味しいんだ!これでオムレツを作ってあげる!” と、厨房に立ってくれました。
  。。。。。時子さんと時男さんのおかげです。

かなり、土の味が濃く残る、美味しいきのこのオムレツでしたよ。

本当にどうもありがとう。
これを読んだみなさん、是非『のうじょう真人こころの住人さん』になってあげてくださいね!!  

    詳細&問い合わせ****     http://www.nojomallin.com/

この秋、絶対会いに行きます!!

ESCAPADE in NORMANDY june09 / / On The Winding " LA SEINE" river

  • 2009.07.04 Saturday
  • 17:30

   


 パリを流れるセーヌ川が海に注がれるのはモネが”日の出”を描いたノルマンディの港街、ル・アーブル。その間にはジャンヌ・ダルクが処刑されたルーアン(モネが大聖堂シリーズを描いた街)もあります。

  今回ご紹介する”エスカパッド(ちょっとした旅、冒険、”非日常への逃避”とでも言いましょうか?)”はルーアンとル・アーブルの間くらいに位置する可愛い街、ラ・ブイユから出発です。

 セーヌ川沿いは、印象派画家を魅了する”捕らえたい光”に満ちた魅力的な場所だったようで、モネを初め沢山の画家が風景画などを描きました。ここではシスレーが 『ラ・ブイユのセーヌ、疾風 』 という詩情溢れる作品を残しています。(ルーアン美術館蔵)
   シスレーのほか、ターナーもゴーギャンもここで作品を残しているとか。




 初めてここを訪れ,散策を始めた私を一番驚かせたのは、”朝食セット4、5ユーロ”という日本語のパネル!
 さすが,かつては”ルーアンのブルジョワが遊びに来てた可愛い町”。ブーロンジェリー&パティシエの、”季節のマカロン、本日はチェリー”という看板に引かれて買ったマカロンを、ひとつ口にほおばりながら、『ここまで日本人が来るのね!』なんて笑っていたら、15世紀のゴシックフランボアイヤン様式マドレーヌ教会教会の前にある公衆トイレにもちゃんと『トイレ』 と書いてありました!!
 (あとで、パリから出発する某旅行ツアーがここで”ブレイク”するのだ,と知りました。)



 しかも、教会前の銅像は『家なき子』の作者、ヘクター・マローHector H. Malot (1830-1907)。と、言う訳で彼の生家も健在しています。(現在も個人宅ですので訪問はできません。セーヌ河畔を散歩するとあります。)



 セーヌ川添いには、レストランやホテルが並んでいて、また来なくては!と思いつつ、セーヌ川を渡し船で渡ることに。

 これが”わたし舟”。これは自家用車が10台前後載る規模。待っているのが10分以内、舟が車でいっぱいになってから横断そのものは、ほんの2ー3分です。(計ってないですが!)




 季節柄、道ばたで”チュリー産直”露点が一杯立っている田舎道を走って,ジュミエージュ修道院までは約15キロほどでした。(ちなみに、こ ういった”露店”ビジネスはフランスでは多めにみられるようで、たまに農家の人でなくても自家製の季節の産物を売っている人をみかけます。)



 ノルマンディには修道院廃墟も多く残り、”修道院ロード(シュマン・デ・ラベイ)”と銘打った観光ルートもありますが、このジュミエージュ修道院は、そのハイライト。

 この美しい廃墟は、著名な考古学者ロベール・ド・ラステリーによると『フランスで最も感嘆すべき廃墟』。廃墟ファンとしては、長い間”行ってみたいみたい”場所でした。

 叔父がこの修道院の向かいに住んでいたため何度も訪れていたモーリス・ルブランが、1924年発表『怪盗ルパン・シリーズ:カリオストロ伯爵夫人』をインスピレーションした場所でもあります。

 聖フィルベールによって7世紀に建築された修道院が基礎となり、9世紀にノルマン人侵入の際に壊され,修道士によって11世紀に再建され…宗教戦争、フランス革命を経て1793
年には、(信じられないですが)競売にだされたそう。

 とにかく、現在見学(有料)可能♡

 初期ノルマン・ゴチックの傑作と言われるだけあって、夏はライトアップで魅了するそうです。まず、中に入って、当時皆を驚かせた高さ46メートルの鐘塔を持つ廃墟!圧巻です。
 交差ボールドの下から何十メートル先の階上廊、アルクブータンを重ねて眺める美しさ!!
 
   廃墟ファンには申し分ないスケールが楽しめます。
 
 

 654年に礎石され、50年後には700人の修道士を含む1500人がここで暮らしていたとか。




 町も可愛いですよ。エスパカッドに是非,おすすめします。






ノルマンディはフリーマーケットの季節!

  • 2009.06.01 Monday
  • 00:38
  この季節、日曜日や祭日に各村でフリーマーケット(フランス語ではヴィッド・グルニエvide grenierと言います。”納屋を空にする”意。Brocantes ブロカントとあると、のみの市のようにプロが多数参加したフリーマーケットです。 )が開催されています。
  私の住む村でも昇天祭の日(今年は5月21日でした)に催され、私も参加しました。朝7時頃から始まり、早朝の客はプロかセミプロが”仕入れ”にやってきます。その後,村民あるいは近所の村から訪れる家族連れが夕刻まで物色していきます。

  比較的大規模で、楽しみにしているのが毎年5月1日に開催されるla Ferriers sur Risle のもの。10kmくらい離れていますが田舎なので渋滞ゼロ。従って走行時間は15分ほど、つまり私にとっては近所のお気に入りの村です。
 
  要らなくなった生活用品が中心ですが、中にはおばあちゃんの世代に使っていたような古い道具やアンティック、”以前コレクションしてたけど飽きちゃった”ようなロゴ入りグッズなど、お宝いっぱいです。

      

 ノルマンディは有名な麻の産地でしたので、こういった手刺繍のリネン類も売りにだされています。


 第二次戦争の名残のようなグッズもノルマンディならでは??

      

  お昼ごはん前に”ちょっと”覗くつもりだったのに、臨時スタンドのソーセージサンドイッチをかじりながら散策し、結局夕方まで楽しみました。



  ここで見つけた銅製のソースパン。レストランを経営する友人へのお祝いの品として日本に旅だっていきました。
  ちなみにノルマンディの西、モン・サン・ミッシェルにほど近いVilledieu-les Poêles が産地として有名で、工場見学が可能なところもあります。パリの12区ドーメヌル大通りには直売店もあるのでご存知でしょうか?
  




                 

サヴィニャック・ファンならTrouville sur Merへ行くべし。

  • 2009.05.13 Wednesday
  • 17:52



  彼の友人(おじさんロッカー)がボルドーから訪ねてきたので一緒に、ノルマンディの港町、”トゥルーヴィル”でムール(貝)マリニエールを食べてきました。


 人数分一緒に大鍋がやってきました。この下には温度を保つ為の熱い鉄板を敷いてくれます。
これには、フライドポテト(フリット)をサイドオーダーするのが正統派。スープのようになったムールを調理したワインに浸したりして食べます。時期的に、ちょっと実が小さいムール貝でしたが、味は良かったです。

 トゥルーヴィルは目抜き通りが漁師の船着き場に添ったように延びていて、海から揚がった海の幸がそのまま売られるように魚市場があります。(二度の火災の後、いまだ建設中)その反対側にズラーっと、飲食店や商店が並んでます。

 このレストラン『レ・ヴァプール』が、庶民的でサヴィニャック画のロゴ・イラストそのままの雰囲気で私は大好きです。(他にも美味しいレストラン、いっぱいあるんですが…)店内、ブラッセリー風の鏡の壁にも、もちろんロゴ・イラスト!





コーヒーに着いてくるチョコレートもサヴィニャックのイラストで包まれてます。

 ここは2002年に彼が亡くなるまで暮らしたところで、街のロゴも彼のカモメの絵。彼の作品が街中に溢れる散歩が楽しい街です。



 サヴィニャック散歩道”という名前の海岸散歩道からホテル・フローベールを眺めると、こんな壁画が。



 このように、沢山の彼のポスターが街灯の中腹に飾ってあります。

 パリのサン・ラザール駅から国鉄でDeauville - Trouvilleまで約2時間。ノルマンディらしい大きなコロンバージュの駅舎から左へ進むと”パリ21区”という異名を持つスノッブなドーヴィル。右へ進むと、トゥルーヴィルです。橋をわたって左に大通りが延びてますが、徒歩数分で観光局があります。ここでサビニャックのイラストが一杯の街のパンフレットや地図がもらえますよ。夏ならモンテベッロ美術館でも彼の作品を鑑賞できます。
 
***** 詳しくは、実業之日本社発行ブルーガイド
      『わがまま歩き フランス』p.199を参照ください。*****


パリの素敵なハマム!

  • 2009.05.05 Tuesday
  • 01:39
   2008年秋にオープンしたハマム『オーカリ』で初ハマム体験をしてきました。このときに泊ったシックな三ツ星ホテル『グランド・ホテル・フランセ』のからの紹介で、予約をいれてもらってました。(”発見コース”でも1時間30分以上要します。)

  古代ローマ時代に生まれイスラム化された”浴場”の形態で、トルコやモロッコ、アルジェリアなどで体験した方もいらゃっしゃるでしょう。サウナ風呂で体内からの毒素を放出し、ゴマージュ(垢擦り)で全身の老化した皮膚を取りのぞき、心身共に美しくなって結婚式に望んだり、モスケで礼拝したりするのだそうです。

  実はパリにも沢山あって、パリジェンヌたちにも”女友達と気軽に行けるボディ・ケア&リラックスする場所” として人気です。ただし、”庶民的”なアドレスになると”清潔な感じに欠けていた”という話を聞いたことがあって、今まではちょっと遠慮してたんです。 

  このハマム『オーカリ』は、高級感溢れる新設備で、女性専用。オーナーのカリマさんが笑顔で迎えてくれた後、ロッカー室の鏡台でメイクを落とします。そしてちょっと変わった格好(前と後ろしか無い!)の簡易パンティ(用意してくれてます。)に替えて、ふわふわのバスローブでサロンに進むと、サロンでミントティーをいただきました。



  落ち着いたところで、ハマム部分に進むと、パリの中心にいることを忘れてしまいそうな、伝統的な中近東風内装。石のタイル真鍮のオブジェが美しかったです。

  ユカリプスの香りが充満するサウナに入って数分たつと、早くも汗がぽたりぽたり落ちてきますが、一角にあるぬるま湯の掛け湯を繰り返し、マキシマムなデストック効果を目指してがんばりました!



  次にオリーブからできる肌に優しいクリーム状の”黒石鹸”=サボン・ノワーを全身に塗ってもらって、暖めてある石のマッセージ台へうつ伏せに横たわり、スタンバイ。ゴマージュと呼ばれる垢擦りが始まりました。



  『とっても痛かったら遠慮なく言ってね。』というスタッフが専用の手袋を使ってぐいぐいと身体をしごいて(?)いきます。この方向が老化した皮膚を”剥いて”いくと同時に血行をサウナ効果にも増して,更に良くしそうです。この後、仰向けによこたわり、全身ゴマージュが完了。

  頭のマッサージと同時にシャンプーもあって、気持ちよく眠ってしまいそうでした。最後に、ぬるま湯のプールでジャグジーにつかり、シトロナード(レモン&ミント・ドリンク)をいただきました。



  全身の血行も良くなって、肌もするする!これがパリジェンヌの大好きな”サッパリ&スベスベ”の素なのです!パリの中でも清潔で安心なこのハマム。旅の疲れや、ストレス解消になるので、みなさん、是非行ってくださいね。私も、サウナ内でひとりぼっちになるので、次回は女性の友人と一緒にいきたいと思います。

オーカリ ハマム (O'Kari Hammam)
http://o-kari.com/





Benson comming soon , LIVE at PARIS !

  • 2009.04.18 Saturday
  • 04:33
 



ジョージ・ベンソンと、われらがナベサダのモントリオール・ジャズ・フェスティヴァルの映像を見つけました。 ベンソンはこの7月、パリでコンサートをするとのポスターが街にかけられてますが、これが『ブリージン』そのもの。ちょっと笑えます。 と言っても、彼はプロ・ギタリストだと実感しますよね。 特に、アル・ジャローとの『サマー・ブリーズ』というアルバムをだす辺り…。 私は許してしまいます。もちろん、彼のスマイルに!!!

パリを描き続けるAKAGI画伯の展覧会、開催中!

  • 2009.04.11 Saturday
  • 16:06
« Kojiro Akagi connu et inconnu 既知および未知の赤木曠児郎 »     と銘打った
赤木曠児郎画伯の作品の展覧会が、
フランスが誇る文化人が眠るパンテオン前にある
パリ5区市役所内で開催中です。
(月〜金曜日の11〜17時、〜2009年4月29日)


 

赤木画伯は1963年にパリに渡仏され、
絵を描き続けていらっしゃる方です。

苦労された頃に、
ファッションジャーナリストなどの活動もされていたからか、
私たちのように日本のメディアを対象に活動する者、
私のような売れないアーティストに、
なにかと協力的な殊勝な方です。

この展覧会では、珍しく60年代の作品、
レオナール藤田を思わせるパリジェンヌを描いたヌードも展示されており、
おなじみのパリの風景画とともに楽しめます。

”私たちがあこがれたパリのエスプリ”が宿るような彼の風景画には、
上に掲載した部分写真のような赤いトレースの油彩、
かなりリアルな水彩画、
それをもとにした版画のシリーズがあります。
 
昨年『アカギの版画パリ百景』という版画と会わせて楽しめる
エッセイも出版されました。

パリに長く住んだ人だけが書ける内容の、
読み応えのある本です。皆さんにおすすめします!




 

20年以上前、これに似て非なるプレイをエレクトーンでしてました。

  • 2009.03.29 Sunday
  • 03:27

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